大きくする 標準 小さくする

«前の記事へ 次の記事へ»


大阪同友会仲間でインターネット会議勉強会をしました。

投稿日時:2020/04/05(日) 07:28rss

こんにちはスマイルキッズ案内人の原守男です。


大阪同友会仲間でインターネット会議の勉強会をしました。
講師はベレーザコーポレーションの入江さんです。




入江さんの指示のアドレスをクリックして
ZOOMに簡単に入ることができます。

当社は20年前からテレビ会議を利用してまして 
はじめは 
英会話のノバの子会社の銀河ネットで 
費用をかなり負担しながらの運営でした
それでも通常のテレビ会議システムよりも相当安い運用でしたが
3年ほど前にスカイプに切り替えて
完全無料体制のテレビ会議で運営してました。

今回コロナウイルスということで 一気にリモートワーク 
自宅で仕事という流れになってきた中で
すそ野がものすごい広がりです。

そこで 同友会企業も会合をインターネットでできないか?
接近せずに会合ができないか?

みんなに聞いているとZOOMを使っている人が多いので 
それではZOOMで行きましょうということになりました。

とにかく簡単なのがZOOMらしいです。
入江さんの指示のサイトにアクセスするだけで簡単に参加できます。
使い方もスカイイプと考え方は同じなので 
そんなに難しいことはないです。

ただし スマホで参加することがまだできておりません
少しめんどくさいようです。
その点スカイプはスマホでも簡単につながります。

一長一短です。
費用は 主催者が40分以上の会合を進める場合 
月額2000ほどいるらしいです。
あくまで主催者だけです。

いますごい人気になっているので パソコンカメラが手に入らないらしいです。

ふたがトングになる保存容器のキャンプファイヤー専用色
キャンプファイヤー(クラウドファンディング)
 

SMILEKIDS

プラスチック加工問題解決工場

旭株式会社

庵心堂

生活便利雑貨店(楽天ショップ)

旭電機化成株式会社(主にスマイルキッズブランド)の紹介動画 




 

トラックバック一覧

コメント

名前:
Eメールアドレス:
コメント:
ファイル

画像の英字5文字を入力して下さい。:
パスワード:

会社概要

1933年ラジオのプラスチック部品製造で創業 1950年 旭電機化成株式会社を設立 1995年 スマイルキッズブランドを展開 2000年 大阪中小企業投資育成株式会社の出資を受ける 

詳細へ

個人プロフィール

1957年 大阪市生まれ 1985年 旭電機化成株式会社 専務取締役 

詳細へ

最近の記事

このブログの記事タイトル一覧(2599)


バックナンバー

<<  2020年6月  >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

コメント一覧

最新トラックバック

  • 高嶋会長 会長ご就任祝い お食事会 from (株)京都工芸【タオルはまかせたろ.com】 タオルソムリエ 寺田 元 の日記
    こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。 井寄さんは場作り、気配りに掛けては兼ねがね天才の域を 感じていますが、この度も相談があったのは別の食事会の時なのですが 行動がなんせ早くすぐに参加者と会場を手配してくださり 本日の会が開催されました。 この経営者会報ブログでも有名な三元ラセン管工業の高嶋さんがあ 3代目社長を勇退され会長職になられたことをお祝
  • monster beats outlet from monster beats outlet
    DIYショー始まり近し - 旭電機化成 専務取締役 原守男
  • BLACK FRIDAY SPECIALS from BLACK FRIDAY SPECIALS
    DIYショー始まり近し - 旭電機化成 専務取締役 原守男
  • 龍谷大学大阪梅田キャンパス from フレキシブルチューブ、ベローズの三元ラセン管工業株式会社 高嶋 博 社長の日記
    経営者会報ブログの会員さんである旭電機化成の原専務さんが役員をされている 中小企業家同友会オンリーワン研究会の例会が24日にヒルトンプラザウエストオフィスタワーに ある龍谷大学大阪梅田キャンパスで開かれ出席してきました。 龍谷大学との共同研究で商品の開発や技術の開発で成果をあげられている会員さんが 数多くあり、さすが名前の通りのオンリーワン研究会だと言うことを改めて知るいい 機会にな
  • 【人口減少時代を真剣に考える】デフレの正体 from ぱふぅ家のサイバー小物
    「景気の波」を打ち消すほど大きい「人口の波」が、日本経済を洗っているのだ